奨学生・学友の活躍

2014年の奨学生・学友ニュース

ありがとう、ロータリアン!(24) 『第2 のふるさとへの恩返し』 ―【マレーシア】 池慧詩さん―

2014年6月17日

ありがとう、ロータリアン!(23) 『43年ぶりの世話クラブ』 ―【台湾】 黄仁安さん―

2014年6月16日

ありがとう、ロータリアン!(22) 『夢、叶うまで挑戦』 ―【スリランカ】 ラクナース・ガマゲさん―

2014年6月16日

中央アジア最大の人口を有するウズベキスタン共和国。かつてシルクロードのオアシスとして栄えたこの国から、大志を抱いて来日したバヒリディノフ マンスール マルフォビーチさんは、日本とウズベキスタンとの友好的な過去の歴史だけでなく、これからの絆をもっと深めたいと、文化や経済を中心とするさまざまな交流プロジェクトを推進し、今まさに自らが、両国を結ぶシルクロードのような存在となって活躍しています。
(『ロータリーの友』2014年3月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(21) 『21世紀のシルクロードをつなぐ』 ―【ウズベキスタン】 バヒリディノフ マンスール マルフォビーチさん―

2014年3月14日

中央アジア最大の人口を有するウズベキスタン共和国。かつてシルクロードのオアシスとして栄えたこの国から、大志を抱いて来日したバヒリディノフ マンスール マルフォビーチさんは、日本とウズベキスタンとの友好的な過去の歴史だけでなく、これからの絆をもっと深めたいと、文化や経済を中心とするさまざまな交流プロジェクトを推進し、今まさに自らが、両国を結ぶシルクロードのような存在となって活躍しています。
(『ロータリーの友』2014年3月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(20) 『子どもたちに笑顔の華を咲かせたい』 ―【中国】 林志英さん―

2014年3月14日

米山学友の林志英さんは12年前、当時は珍しかったフォーマル子ども服専門のインターネット販売会社を創業しました。海外で自ら買い付けてきたドレスや、自社で企画制作したフォーマルウエアを提供し、子どもたちの「晴れの日」の思い出づくりに貢献しています。新しいマーケットを開拓した起業家として数々の賞にも輝く林さんは「生まれ変わるチャンスをくれたのはロータリー」と語り、その感謝の思いとともに寄稿してくれました。
(『ロータリーの友』2014年2月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(19) 『タイから花束のおかえしを』 ―【タイ】 ブサコーン・ホンヨックさん―

2014年2月3日

タイのブサコーン・ホンヨックさんは、高校時代のホストファミリーの勧めで再度来日。大学卒業後は島根県と母国とを結ぶ”そろばん大使” として活躍しました。帰国後は日本の現地企業の社長秘書として会社を支えながら、米山奨学生時代に学んだ職業奉仕、「四つのテスト」を実践しています。また、タイ米山学友会での奉仕活動などを通じ、周囲にまで善意の輪を広げている彼女の活躍をご紹介します。
(『ロータリーの友』2014年1月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(18) 『一期一会から広がる出会い』 ―【リトアニア】 ロヴェナ・カヴァラシエジュテさん―

2014年2月3日

バルト三国の一つ、リトアニアで教師をしている米山学友のロヴェナ・カヴァラシエジュテさんは、日本での留学から帰国した後、勤務する学校にジャパンクラブをつくって、自分が体験した日本文化の素晴らしさを生徒たちに伝えています。そうすることで、日本でお世話になった多くの人たちに「少しでも感謝の気持ちを表したい」と語るロヴェナさんが、生徒たちの写真とともに、その活動報告を寄稿してくれました。
(『ロータリーの友』2013年12月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(17) 『障害のある仲間とともに生きる』 ―【韓国】 金福漢さん―

2014年2月3日

米山学友、現役の米山奨学生から寄せられた体験談をもとに、ロータリアンとの”絆” を紹介しているシリーズ「ありがとう、ロータリアン!」を引き続きお届けします。2013-14年度最初に登場していただくのは、埼玉県で知的障害者福祉施設を運営する米山学友、金福漢さん。ポリオによるまひを発症した彼は、生涯の友、日本人、ロータリアンとの出会いを通じて生きる道を見つけていきます。そんな金さんが叶かなえたい夢とは……。
(『ロータリーの友』2013年11月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(15) 『スリランカの若者をニッポンへ』 ―【スリランカ】 スチッタ・グナセカラさん―

2013年5月1日

事前に日本語を学ぶことなく留学したスチッタ・グナセカラ(Suchiththa Gunasekara)さんは、日本語の習得
に苦労し夢をあきらめて帰国する友人たちを見送りながら、スリランカに日本語学校をつくろうと決意します。
自ら貯めたお金などを元手に開校したのは、愛する別府の名を冠した「別府日本語学校」。この学校では日本語
の習得だけでなく、留学後すぐに生活ができるよう、箸の使い方や風呂の入り方など、日本の文化を教えています。
(『ロータリーの友』2013年5月号「よねやまだより」掲載記事)

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ありがとう、ロータリアン!(14) 『子どもたちとつくる新しい未来』 ―【ホンジュラス】 エドナ・スヤパ・メヒア・ガルダメスさん―

2013年4月1日

日本ではあまりなじみのない中米の国、ホンジュラスに、日本語と英語、スペイン語の3か国語の教育を行う幼稚園・小学校があります。設立したのは、米山学友のエドナ・スヤパ・メヒア・ガルダメスさん。現在、エドナさんが校長を務めるこのEden Technical Trilingual Kindergarten and School には、2~12歳の約60人が学んでおり、昨年12月に開かれた学年末発表会の写真とともに、エドナさんがメッセージを寄せてくれました。
(『ロータリーの友』2013年4月号「よねやまだより」掲載記事)

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